2018年6月7日木曜日

watchOS 4.3.1リリース

iOS 11.4のリリースに合わせて、watchOS 4.3.1もリリースされました


アップデート内容は、以下の様になっています。
  • watchOS 4.3,1には、一部のユーザの間で起動時にApple WatchがAppleロゴを表示したままになる場合がある問題の修正が含まれます。
今回は問題の修正のみとは寂しいですね

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2018年5月31日木曜日

HUAWEI P10 lite の先行アップデートテスター

HUAWEI SIMロックフリースマートフォン 『HUAWEI P10 lite 』 先行アップデートテスター募集に応募していましたが、本日アップデートの通知がありました。なお、正式アップデートは7月下旬の予定になっています





アップデート前のバージョンは、下記の様になっています
EMUI 5.1.2 + Android 7.0
ビルド番号 WAS-LX2JC635B191


WAS-LX2J 8.0.0.321(C635) のアップデート内容、および注意事項は以下の様になっています

変更ログ
EMUI 8.0では、 Androidの最新バージョンであるAndroid 8.0を搭載していることに加え、端末をより直感的に使用するための機能の追加や改善を実施し、端末の処理速度や安全性を向上しています。今すぐ更新することを強くお勧めします。

【ハイライト】
  • スマート機能
    新しいフローティングボタンによって、画面のどこからでもよく利用する機能を実行可能。新たに追加されたホーム画面のショートカットによって、最もよく利用するアプリ機能に素早くアクセス可能。アプリアイコンを長押しするだけで、ショートカットメニューを表示でぎます。
  • 高速化
    Alによる最適化によって、安定性、操作性、速度を向上。本システムの高速化、シームレスなビデオ再生、大容量の画像サムネイルの迅速な読み込みを実現します。
  • セキュリティの向上
    システムセキュリティに対する新たな更新により、システムとデータの保護を強化。
【その他】
  • スマートヒントにより、特定の環境やユーザーの使用方法に応じて、端末のより高速でスマートな操作方法をユーザーに提示します。
  • 連絡先とメールにおいて、Linkedln連絡先の経歴情報を同期可能。
  • 設定の再設計により、より分かりやすく、直感的なメニュー構成を実現。
  • ギャラリーにごみ箱を追加し、削除した写真を最大30日間保存可能。誤って削除した写真は、シングルタップで復元可能。
  • 端末管理アプリの簡素化により、端末をより簡単に管理可能。標準のクリーンアップ機能の高速化とディープクリーンアップ機能の強化を実現。
  • ご利用の端末は、バンドや車両など、種類が異なる2台のBluetoothデバイスを同時に接続可能。
重要事項:
  1. 自働タイムゾーンで位置情報を使用してタイムゾーンを設定(位置情報が有効になっている場合)。
  2. 設定の再設計により、認証マーク、法律情報、規制情報(存在する場合)の場所を変更。
  3. ユーザー体験を向上するために、WiFi接続時にスマート通知が更新されます。【設定】で自動更新を無効にでぎます。
  4. ご利用の端末では、通信事業者や端末メーカーから自動的にアップデートをダウンロードしてインストールします(モバイルデータ通信が発生する場合があります)。この機能はデフォルトで有効になっています。ただし、【設定】>【開発者オプション】からこの機能を無効にすることもでぎます。
更新時の注意事項:
  1. 本アップデートにより個人データは消去されませんが、更新前に重要なデータをバックアップすることをお勧めします。
  2. Android 8.Oに対応していない一部のサードパーティ製アプリは、システムの更新後に正常に機能しない場合があります。これらのアプリは、Google Playストアで最新バージョンに更新することをお勧めします。
  3. このシステムバージョンは、HiSuiteでEMUI 5.1に戻すことがでぎます。システムバージョンを戻すことで、個人データは消去されます。詳細は、コールセンターまでお問い合わせください。
  4. 更新中に問題が発生した場合、Huaweiコールセンターに連絡するか、お近くの正規のHuaweiサービスセンターに行ってサポートを受けてください。
  5. ホーム画面の配置が若干変更される場合があります。 

なお、アップデートファイルのサイズは2.12GBとなっています。早速、アップデートを行いました。端末情報でバージョンを確認するとAndroid 8.0.0になっていました(当たり前ですね)
EMUI 8.0.0 + Android 8.0.0
ビルド番号 WAS-LX2J 8.0.0.321(C635)


最初にAndroid8.0のイースターエッグを表示させて見ました


Oマークだけなので、少し寂しいですね。このOマークを長押ししてみたところ、タコが出てきましたよ


次にAndroid8.0ではBluetoothオーディオコーデックが追加になっているはずなので、これも確認してみました


aptXとaptX HDは追加になっていますね。LDACが見当たりませ~ん。今後のサポートなのか、ハードウェアが対応できないのか、ここは疑問ですね

アイコンからのアプリのサブメニューは使用出来ました


これ以外の機能は、まだテストしていないので判りませんが、バッテリーの持続時間などは気になりますね。あと、このスマホに入れているアプリでAndroid8.0へのアップデートによって動作しなくなったものは現状ありません。これから、使用して様子を見ていきます


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2018年4月3日火曜日

暗号化パスワードは忘れないように

昨日、娘のiPhoneのバックアップを行っていたのですが、なんと暗号化のパスワードを忘れてしまい復元が出来ない状態でした(汗)

 
 画像は別iPhoneを接続したiTuneです

いくつか設定しそうなパスワードを試しましたが、どれも該当しません。しょうがないので、下記手順でパスワードを再設定しました。
  1. iOS デバイスで、設定 | 一般 | リセットの順にタップ
  2. 「すべての設定をリセット」をタップ
  3. iOS のパスコードを入力、確認が表示されますので全てタップ
  4. iPhoneをiTunesに接続して、暗号化してバックアップを作成
    (新規にパスワードを設定できます)

「すべての設定をリセット」を行うと下記項目がリセットされます
  • Wi-FiとBluetooth設定
  • VPN設定
  • 通知設定
  • コントロールセンター設定
  • おやすみモード設定
  • 画面表示と明るさの設定
  • 壁紙とサウンドの設定
  • TouchIDとパスコード設定
  • 位置情報サービス
  • キーボード設定
  • 機能制限の設定
  • Spotlight検索の設定
  • Siri
  • アクセシビリティの設定
  • アラーム設定
  • iTunesとAppStore自動ダウンロード設定
  • Appのバックグラウンド更新設定
なお、連絡先、アプリケーション、音楽などのデータなどはリセットされません

バックアップが取れたので、娘にはパスワードを忘れないようにと注意して無事完了です


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2018年3月15日木曜日

Raspberry Pi 3 Model B+

Raspberry Pi Foundationのブログで、Raspberry Pi 3 Model B+がアップされました

Raspberry Pi 3 Model Bと同じサイズで、64ビット対応ARM Cortex-A53(4 core)を搭載して動作周波数が1.2GHzから1.4GHzに向上しています。メモリ(1GB)、GPU(VideoCore IV)は従来と変っていないようです。無線関係は、米Cypress SemiconductorのCYW43455を採用したようです。



イーサネット給電であるPower over Ethernet(PoE)を追加可能な、別売の拡張ボード用PoE HATもリリースされるようです。


発表によると価格は35ドルとなっていますので、従来品と同じ価格ですね。これは、非常に嬉しいですよね。あとは日本でいつ購入できるかが気になります

Huawei P10 liteのアップデート

昨日、Huawei P10 liteのアップデート(WAS-LX2JC635B188)がありました。前回(WAS-LC2JC635B186)青は遅かった印象でしたが、今回は他色と変わらないタイミングのようです。


さて更新内容というと、セキュリティ関連のみのようですね

  • 本アップデートでは、Googleセキュリティパッチによる端末セキュリティを強化する。
なおファイルサイズは、WAS-LC2JC635B186 がインストールされているデバイスで185MBとなっています

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2018年3月13日火曜日

あえて言おう!メモであると

いつものワットマンで、物色していたところ見覚えのあるマークを発見!!





そうジオン公国のマーク、このガジェット遠い昔に見た気がします。思い出すのに数十秒掛かりました(笑)

そう、キングジムのポメラです。ガンダムモデルとして発売した3つのうちの1つになります(他にシャアとランバラルモデルがあります)。さて出来ることですが、メモを取るのみとです。ギレン閣下も「あえて言おう!メモであると」と言っています




ガンダム版は、通常版と違い起動時や終了時に各話のタイトル、名ゼリフや登場したモビルスーツの解説の紹介などが表示されます。昭和世代には、揺らぐアイテムですよ



2980円でしたので必要は無かったのですが、購入してしまいました(汗)


箱はありませんでしたが、ケースやマニュアルは付いていました。ちなみにUSBケーブルはオマケしてもらいました

ちょっと驚いたのは、前オーナーのカレンダーメモが残っていました。ポメラでは、カレンダーにメモを入れることが出来るのですが、これは初期化では消せないようです。調べたところ、個々に削除しないといけないみたいです。これは、処分時に気をつけないといけませんね

2018年3月2日金曜日

iPhoneの二画面化

少し前ですが、ドコモが二画面スマホ(ZTE Z-01K)を発売して話題になりましたね。Appleも「視野角を拡大し反射を抑制したデュアルディスプレイデバイス」の特許を取得しましたので、何かしらの二画面デバイスがリリースされるかもしれません。

と、前置きはこの辺りで終わりにして、実はiPhoneを二画面にするガジェットがあるのをご存知ですか?
iPhoneのケースにe-INKスクリーンを装備し、iPhoneを二画面化するOaxis InkCase i7。Bluetooth経由でデータ(写真やカレンダーなど)を同期して表示しています

定価はちょっとお高めなのですが、Amazonで5000円引きで販売されています
前から気になっていましたので、思わずポチっとしてしまいました


e-INKスクリーン(4.3型 480×800ピクセル 217dpi)があるためか、かなりしっかりした箱になります。ちなみにめくれて本体が見えるようになっています


e-INKなので、電源オフの状態でも表示されています。中身を取り出すと、本体、充電ケーブル、ギターピックのようなもの、説明者、保証書(日本語)が入っています。


ギターピック見たいのは、取り外し時に使用するそうです。予想はしていましたが、本体は厚みがあります。Apple純正ケースと比べると、5mm弱厚いです


電源は、一番下にある横棒のボタンになります。電源ケーブルはマグネットで接続するタイプですが、専用品なのがちょっと辛い!!

iPhoneの取り付けですがぴったりに設計されているため、非常に硬かったです。ケース裏面にスクリーンがあるので、かなりビビリながら押し込みました

設定は専用アプリ(InkCase)から行います


本アプリを起動すると、最初に紹介動画が流れます。これ、いらないなぁ~って感じですよ


動画が終了すると使用している製品を聞かれます


これでやっと設定画面に入れます。最初に行うのは、”マイInkCase”でiPhoneとInkCase i7の同期を行います


”デバイスリスト”で、InkCase i7が見えていることを確認して、”登録しているデバイス”に登録を行います。説明書には、起動時にデバイスIDが表示されるのでそれをチェックしろと書いてありますが、複数使用していない場合は不要だと思います(一瞬で消えてしまうので、見るのも難しい)



GoogleやFaceBookのIDで”サインイン”が出来るようですが、必要性が不明だったので放置しています

写真やウィジェット(時計やスケジュールなど)を設定する場合、iPhoneのデータへのアクセス許可が求められます。なお、iPhoneの設定画面で変更することも出来ます


ウィジェットは使用するタイプを3つ選んで転送するようになっています


写真に関しては、ロック画面や電源オフ時の画面も設定できます。”マイInkCase”で”電源オフ画像を設定します”をオンにした後、写真タブで設定したい画像をタップしてポップアップメニューから設定します。ニュースに関しても、転送データ量を設定することが出来ます。電子書籍は、そのうち試してみます

最後にInkCase i7で画面の切替は、真ん中の丸ボタンを2回タップするとメニューが表示されます

2018年2月22日木曜日

Pythonを使用してRaspbian上に画像を表示

C/C++などの言語を勉強する際、最初に"Hello World!"表示が出てくると思います。流石にここまで戻って、始めたくないので画像ファイルをGUI上に表示させてみようと思います

ちなみに"Hello World!"表示は、以下で出来ます

print ('Hello World!')

画像表示になりますので、画像ファイルを開いて、GUI上のウィンドウにそれを表示すると言う感じになります。ま、お試しなのでOpenCVを使用してみようかと...

OpenCVを使用する場合、numpyとcv2をインポートします。これで、OpenCVの関数(下記記述のcv2.****)が使用できます

記述したコード:

import numpy as np
import cv2

def main():
    tst_display()
    return

## 画像ファイルの読み込みと表示
def tst_display():
    # 画像ファイルの読み込み
    img = cv2.imread('img/test.png',1)

    # 画像表示
    cv2.imshow('image',img)

    # キー入力があった場合、全てのウィンドウを閉じる
    cv2.waitKey(0)
    cv2.destroyAllWindows()
    return

### 実行
if __name__ == "__main__":
    main()


tst_display()内で記述した下記で、test.pngをカラーモード(引数:1)で開きます。ちなみに引数を0にした場合は、グレースケールになります

img = cv2.imread('img/test.png',1)

上記で開いたファイルを。コマンドの第1引数で設定した名前(このファイルでは、image)のウィンドウで画像ファイルを表示します

cv2.imshow('image',img)

画像ファイルを表示したimageウィンドウは、何かしらのキーが入力されるまで表示し続けます(引数で設定した0は、無制限になります)

cv2.waitKey(0)

キーが入力されるた後、全てのウィンドウを表示指します 。特定のウィンドウを削除したい場合は、cv2.destroyWindow()コマンドを使用するそうです

cv2.destroyAllWindows()

結構、簡単に記述できました。ちなみに下記は、このファイルを直接実行した場合にTRUEとなります。直接実行した場合、Pythonプリンタで__name__が設定されます

if __name__ == "__main__":

Pythonのコードは、スクリプトファイルとして他ファイルから読み出すことが出来ます。その際に実行されないようにするための記述になります

このスクリプトを実行すると、Raspbian上に指定した画像ファイル(Raspberry Pi ロゴ)が表示されます


ちなみにcv2のインポートでエラーが発生する場合、OpenCVがインストールされていないと思いますので、ライブラリと本体をインストールしてください


なお、OpenCVは以下コマンドでインストール

sudo apt-get install libopencv-dev
sudo apt-get install python-opencv


dos2unixコマンド

放置プレイ状態のRaspberry Pi、さすがに可愛そうなのでPython(汎用プログラミング言語)の勉強がてらイジッてみようかと...
何気に閃いたのでWindows PCでスクリプトのベースを記述しました。早速、記述したスクリプトをRaspberry Piで転送し実行すると、記述ちょんぼがチラホラあります(雑な作業です)。記述を直すためにvimでファイルを開くと、改行コードが違うので見づらくなっています(改行コードが、^Mと表示されています)


ちなみに改行コードは以下の様になっています
  • Windows (DOS) CR+LF
  • 旧MacOS  CR
  • UNIX/Linux系OS LF
このままでも修正できますが、気になるので改行コードを修正することにしました。とは言っても、UNIX/Linuxを使用している人なら当たり前のdos2unixコマンドを使用するだけなんですけどね
早速、ターミナルにコマンドを入力するとコマンドが見つからないとのメッセージが...最近のLinuxにはdos2unixコマンド入っていないんですね(泣)

とりあえず、dos2unixコマンドのインストール

sudo apt-get install dos2unix


これで、dos2unixコマンドが使用できますので、早速改行コードを変換します

dos2unix ファイル名
 

改行コードの変換後は、ゴミなど表示されず見やすくなりました


参考までにですが、記述内に日本語を使用する場合、文字のエンコードスタイルをUTF-8にしないと文字化けしますよ

watchOS 4.2.3リリース

iOS 11.2.6のリリースに合わせて、watchOS 4.2.3もリリースされました


アップデート内容は、以下の様になっています。
  • watchOS 4.2.3には、特定の文字列を使用するとAppがクラッシュする問題の修正が含まれます。
クラッシュ対策の緊急リリースですね。Apple Watchにも本問題があるとは知りませんでした


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2018年2月13日火曜日

Lenovo G570

近所のワットマンで、Lenovo G570のジャンクを発見。価格はなんと3980円(税込み)


さっそく店員さんに確認したところ、HDD、メモリを入れても動作(たまにビープ音で起動しない)が不安定とのことでした。また、搭載CPUも判らないという話でした

ま、価格が安いので今年の運試しと言うことで購入!!

自宅に持って帰って、裏蓋を開けてみると記載の通りHDDとメモリが未搭載。って、よく見るとHDDのマウンタまで無い(泣)


とりあえず、適当に自宅にある余っているメモリとHDDを入れてテスト...動かない。とりあえず、動作しているノートPCからメモリを外して確認したところ、無事に起動しました。そのあと、しばらく再起動の繰り返しや放置プレイしても問題なく動作しています。
ちなみに動かなかったメモリは別PCでは、問題なく使用できました(相性の問題かな?)

さて、気になっていたCPUですが、Celeron Dual-Core B800 1.5GHz/2コアと本製品の最低ランクでした。ちょっと残念ですが、この機種はCPU交換が可能なんですよ

とりあえず、AmazonでCPUとHDDマウンタを探します。ジャンクなので、両方とも中古で十分です。ちなみにHDDマウンタは、G570用では見つかりませんでしたが、形状からG475用を購入しました

 

さてCPU交換ですが、これはドライバがあれば簡単に出来ます。固定ねじは、ファンのところに3箇所、フィンに4箇所です。このネジを外すと、ファンとフィンが外れて、CPUが見えます。CPUソケットのネジを外すと、CPUが外れます


逆の手順で組立てれば、CPU換装は完了になります。
あ、古いCPUグリスは綺麗に拭き取って、新しく塗布してくださいね


なお、G475用HDDマウンタは、ぴったりサイズでした。恐らく共通部品だと思われます。CPU換装後、Windows7をインストールして使用しています。


1ヶ月くらい様子を見ていますが安定動作しています 


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2018年2月7日水曜日

Amazon Echo Dot どこに置いていますか?

我が家には、Amzon Echo DotとGoogle Home miniがありますが、以外に悩ましいのは置く場所。電源コードは共に長いのですが、配線が出ているというのは意外に邪魔です。3rd パーティーのバッテリーなんてのもありますが、充電を考えると面倒なんですよね

いろいろ探していたところ、Amzon Echo Dot専用の壁掛けホルダーというものを見つけましたので、ポチってしました

ちなみにGoogle Home mini用のホルダーも見つけたのですが、海外からの持ち込み品で価格が論外なので今回は見なかったことにしましたよ

早速、開封してみるとホルダー本体、USBケーブル、説明書が入っています。ACアダプタはAmazon Echo Dotのオリジナルを使用するようです


早速装着し、コンセントに挿すと邪魔なケーブルもなくスッキリしました


コンセント位置の問題で設置位置が低くなってしまいましたが、ちゃんと音声に反応します。ボリューム調整を行えば気になりませんよ。Amzon Echo Dotの置き場所に悩んでいる方にはオススメです

次はGoogle Home mini用ホルダーも欲しいので、安価なものを探しています