2015年12月16日水曜日

watchOS 2.1 リリース

リリースされてから1週間経っていますが、やっとwatchOS 2.1 へのアップデートを行いました。



watchOS 2.1 のアップデート内容は以下の通りです。



上記アップデート内容から転記

  • アラビア語、チェコ語、ギリシャ語、ヘブライ語、ハンガリー語、マレー語、ポルトガル語(ポルトガル)、ベトナム語のシステム言語サポートを追加
  • 右から左に読み書きする言語のユーザインターフェイスサポートを追加
  • アラビア語でラテン数字とヒンディー数字間の切り替え機能を追加
  • イスラム暦とユダヤ暦の新しいコンプリケーションを追加
  • アラビア語(サウジアラビア、アラブ首長国連邦)のSiriおよび音声入力サポートを追加
  • 英語(マレーシア)、チェコ語、ギリシャ語、ヘブライ語、ハンガリー語、ポルトガル語(ポルトガル)、ベトナム語の音声入力サポートを追加
  • カレンダーコンプリケーションでイベントがアップデートされない問題を修正
  • 省電力モードで時刻が表示されない問題を修正
  • 他社製Appが起動しない問題を修正
  • 他社製Appのアイコンが正しく表示されない問題を修正
  • システム言語の変更時に動作が不安定になる問題を修正

今回のアップデートは、言語追加と問題解決(太字箇所)になりますね。代わり映えはしませんが、アップデートを行いました。

watchOSのアップデートに関してはお約束ですが、Apple Watchは単体ではアップデート出来ずません。
  • Wi-Fiに接続されたiPhoneの通信県内にある
  • 充電器に接続されている
  • 50%以上充電されている 

参考までにiPhone側のアップデート手順を下記に記載しますね。
”ダウンロードとインストール”をタップすると、利用許諾が表示されます。当然ですが”同意する”をタップします。


同意を行うと、そこからソフトウェアのダウントードが開始されます。


数分でダウンロードが完了し、インストール準備を始めてインストールが開始します。



インストールが無事完了すると、watchOS 2.1になっていると表示されますね。


当然ですが、Apple Watch側でもサインバージョンであることがわかります。



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